こち亀が、ジャンプにて最終回になると聞いてイスから転げ落ちた

こち亀の連載が終わってしまうそうで。

正直言って、今年に入って一番びっくりしました。

こち亀連載終了

本年度2度目のエイプリルフールか何かかと思いました。

いい年こいて、いまだにジャンプが愛読書のわたくし、
こち亀といえば、小学校のころから変わらず掲載されており、

ジャンプには両さんがいて当たり前、
両さんの姿が見れなくなるときなんて、想像だにできなかったので、
今回のニュースには本当にびっくりしました。

こち亀のないジャンプなんて、
山本マサのいない中日みたいなもんじゃないですか、ええ。

「そこにいて当然」だと思っていた人やモノが、
ある日、ふと終わりを迎えてしまう諸行無常さよ!

それにしても、40年という連載を休まず続けて
一度も原稿を落としたことがない秋本先生はすごいと思います。

同じ職場で3年以上働けたことのないわたくしとしては、
秋本先生に、豆腐の角でグチャリとぶたれたい気分です。

突然の最終回ニュースにびっくり仰天しましたが、
と、とにかく今は、心を落ち着けて最終回をドキドキしながら待ちたいと思います。

うおおああ、
友情努力勝利><

最近「主婦の人って超凄いな」と思うのです【主婦リスペクト談】

暑くて暑くて、とろけそうです。
なにもしたくないです。
厚切りステーキのことだけを考えて、1日を終わらせたい今日この頃。

最近、つくづく思うのですが、
「主婦」のかたってすごいなぁと。

しょくぱん

主婦、奥さん、お嫁さん――
すなわち、伴侶を持つ女性全般のことですが、

もうね、
毎日料理して、掃除洗濯をして、
お子さんがいらっしゃるかたは、子育てをして。

超すごい。
超カリスマ。

わたくし、自分のことだけでも精一杯なのに、
家事とかしたら、2日で脳が爆発する気がします。

ついでに、鍋とかも爆発させる気がします。

毎日、献立とか考えられないですし、
毎日、そうめん、
365日、そうめんを食卓に並べて悦にひたっている自分が想像できますし、
掃除とか、めちゃくちゃいい加減にやる自信があります。

兼業主婦の人とか、働きつつ家事したりで……

すごい、超すごい。

そして、専業主婦のかたもすごい、超すごい。

昔は

「専業主婦って、働かなくていいから羨ましいなぁ」
「むしろ、妬ましい、キィィィ……」

とか思ってたんですが、

よくよく考えたら、旦那様の稼ぎ収入だけでやりくりするのって、壮絶な感じがします。

なんというか……

「旦那様のことを、信頼していないと出来ないな」

と思うわけです。

旦那様がしっかり稼いできてくれるのを信頼しているから、家事や育児に専念できるわけで。

わたくし、人間の器が小さいので、

「旦那がいつリストラされるかワカランので、自分も働かなきゃ不安」

「ご主人様にいつ捨てられるか分からないので、自分でも収入を作る必要があるのではないか」

などと、

ネガティブに考えてしまいますし、そもそも旦那がいなかったわ。

稼ぎは旦那様に一存できる「信頼感」「家事に専念する姿勢のプロフェッショナル感」がすごいなと。

なんか、さっきから阿呆の一つ覚えのように「すごいすごい」ばかり言っている気がする。
でも、本当にすごい。

主婦ばんざい!

考察

水道蛇口のハンドル部交換で3万円弱かかりました。高か安いの相場が分からぬ

こんにちは、情報弱者の同型みかんです。

ちょっと前から、自宅の水道蛇口からポタポタと水漏れがしていました。

「水は漏るけど、ぽたぽたくらいなら、まあ大丈夫かな」
と、自分をだましだまし、そのまま放置していたのですが……

ここに来て、とうとう蛇口がお亡くなりになりました。

蛇口を閉めても、水がポタポタどころではなく、サーーッと出てきてしまう。

上下にペコンペコンして水を出すハイカラな蛇口ではなく、
右にひねるとお水が止まる、旧型の蛇口でございます。

こんなタイプの蛇口。

水漏れ修理 ハンドル

世間では水不足が嘆かれているのに、こんなところでお水をムダにしているわけにはいきませぬし、なにより水道代がもったいない!(→本音)

ということで、修理を依頼することに。

わたくしの素人目からの憶測では、1万もあれば余裕で修理ができるかな、と思っていたのですが……

3社ほど電話で見積もりを取った結果、結局、かかった修理金額は3万円弱でした。

「蛇口のハンドル部分のねじがバカになっているので、交換が必要ですよ」
「ハンドル部分一式、交換します」
「蛇口自体の交換は必要ないです」
「お水とお湯の蛇口があるので、今なら両方セットでお安くなりますよ」

とのことで、その時は早く修理してほしい一心でその場で修理のお願いをしたのですが、

こんなにするのかなぁ、とあとあとになって疑問に思えてきた次第です。

3万円あったら、好きなゲームに思いっきり課金ができるし、
3万円あったら、牛丼75杯くらい食べれるし、

え、諭吉3人?
蛇口の修理代金、パないっす!!(泣)

まあでも、技術費や出張費がかかるので、それくらいするのかなぁ。

久々に散財したので、泣きながら日記を更新するのでした。

ホームセンターでコピー用紙を衝動買いしたので絵を書くことにした

なんだか現実逃避がしたくて、ホームセンターに足を運んだところ、
コピー用紙(A5サイズ)が安く売っていたので、買うことにしました。

なぜ、コピー用紙を買うのだ? と問われてもうまく説明できないのですが、
コピー用紙の山が、買ってほしそうにコチラを見ていたので、思わず手にとってしまいました。

サイズは、いちばん可愛らしい大きさのA5を選びました。

ちなみに、ウチにはコピー機はありませぬ。

コピーの予定がないのに、コピー用紙を買ってどうするんだと悩みつつも、不思議と、「コピー用紙を買わない」という選択肢は脳に浮かばず。

このコピー用紙、どうしてくれようかなと悩みながら、引き続きホームセンター内を闊歩していたところ、文房具売り場でHBの鉛筆を発見。

よし、絵でも書こう。

というわけで、買っちゃいました。衝動買い。

衝動買いした文房具

紙と鉛筆と消しゴム。

いえーい。

続いて、100円ショップで買った鉛筆削りで鉛筆を削ります。

削った鉛筆

シャキーン。

鉛筆の書き味が7上がった!

コピー用紙は500枚あるので、1日1枚落書きしても1年ちょっとは遊べます。

ちなみに、絵はまったく得意ではないです。
でも、いいんです。

絵のうまい下手よりも、なんかこう、精神統一の一環で線をひきたいという感じなので。

記念すべき、お絵かき第一弾は、こちら。

ポイズンきのこの絵

手近に飾ってあった、ポイズンきの子さん。

うん。

まったく、うまく書けませんが(泣)

こう、ポイズンきの子さんのもつアンニュイな感じというか、憂いが表現できない。
バランスもよろしくない。

うぬうう、む、むずかしい(汗)

毎日1枚、きの子さんを書き続けたら上達するのだろうか……

そんなこんなで、イラスト修行編に入ります(ぉぃ

石油王ブームが一段落して、最近は「マハラジャ」が気に入ってきました

久々の更新になってしまいました。

ずっと何をしていたかというと、
最近は、「マハラジャ」という言葉の響きにはまっていました。

将来なりたいものは何ですか? と聞かれたら、迷わず「マハラジャになりたい」と答えるくらいにはハマっています。

(ちょっと前までは、石油王にはまっていました)

反して、「ブルジョア」や「セレブ」という響きは苦手です。

ブルジョアやセレブは、キラキラした向上心高い系な雰囲気がして、わたくしのような庶民には恐れ多いのです。

セレブ、近寄りがたし。

その点、マハラジャは、もう生い立ちからしてかなわない雰囲気があっていいですね。
ひれふするしかない感じが最高。

石油王の響きもそうですが、マハラジャや石油王と聞くと、なんだかもう格が違いすぎて憧れしか感じないあたりがときめきます。

毎日、こんなことばっか考えてます。
わたくしは、元気です。

【追伸】
ブログの表示速度がだいぶ遅くなってきたので、サイトの引越しを検討中です。
通信速度が遅くてすいません(汗

 

考察

フェイスブックの「友達が待っています」ってメッセージが怖い件

いやー、春ですね。

とか、咲いちゃってますね。

皆様、お元気でお過ごしでしょうか。
わたくしは、相変わらずインドア派をこじらせております。

とくに花粉症というわけでもないのですが、外に出たら何かに敗北するような気がしてなりません。

ぜんぜん関係ないですが、今日はあまり使っていないメールアドレスの整理をしていました。

メールアドレスって、なぜか知らないうちに増えますよね。

なぜだろう。不思議。

で、久しぶりに受信画面を開いたら、こんな感じになってました。

フェイスブックの待っています

これが、ずらっと下の方まで続いてました。

なんだかちょっと怖い、

いや、かなり怖いです。

「待ってますね……ずっと待ってますね……今日も待ってますからね……昨日も待ってたのに……一昨日も待ってたのに、どうして……ひたすら待って……フフフ……いいです、待ってますから……明日も待って、アハ、永遠に待って……m……」

みたいな。

新手のヤンデレなのでしょうか……がくがく。

電話対応の受付のお姉さんと暗黙の了解で気があった瞬間メモ

今日、とある会社に問い合わせ電話をしました。

わたくしを担当してくださるかたのお名前が「田中さん(仮)」という社員さんだったので、電話口で

「田中さんお願いします」

とお伝えしたところ、電話を受け付けてくれたお姉さんは、

受付のお姉さん
「当社、田中が5人おりまして……」

と、申し訳なさそうにおっしゃりました。

続いて、


「男性の田中さんです」

受付のお姉さん
「男性の田中は3人おりまして……」


「メガネの田中さんです」

受付のお姉さん
「メガネの田中も3人おりまして……」


「さわやかな話し方をする田中さんです」

受付のお姉さん
「はい! かしこまりました! お繋ぎしますね」

※待つこと10秒ほど※

爽やかな田中さん
「お電話変わりました! 田中です!」

無事、私の担当の、さわやかな田中さんに繋いでいただくことができました。

それにしても。

……受付のお姉さんに「爽やかじゃない田中さん」だと思われている、のこり2人の田中さんの存在が気になる――。

赤飯をおかずに白米を食べる健康法(謎)

3年ぶりに風邪ひきました。

関節とかノドとか痛くて、ヒィヒィいってます。

めったに風邪をひかない体質なので、ちょっとでも風邪っぽくなると、この世の終わりのような気分になります。

しかし「だるくてまったく動けない」って感じでもないのですし、
インフルエンザではないようなので、大丈夫といえば大丈夫なのですが……

ただ。

風邪ひいた旨を家族に伝えた日の晩御飯がコレ(以下の写真)だったので、
わたくしの住まう地方では、もしかしたら「風邪にかかる」という行事はめでたいことなのかもしれません。

ごはんをおかずにご飯

赤飯と白米……。

これを、風邪で弱った胃袋に流し込めと(泣)

めでたいのだろうか。
私の風邪は、もしかして、めでたいのだろうか……。

……。

ま、まあいいや!

寒さも真骨頂の2月。

みなさまも、ご自愛くださいませ!

乾燥撲滅! ウィルス撲滅! イェイ!