反省文を書かされている時って、意外と反省していないことが多いですよね

会社内で。

売上のあがっていない営業担当さんが、上役から罵声を浴びせられた後に、
「反省文を30枚書け!!!」というミッションを与えられている姿を見ていると、

「反省文作成、代行会社」を設立したら、意外と稼げるんじゃないか?

などという、社会通念上、宜しからぬ邪念が沸々と我が脳内を駆け巡ります。

複数の鉛筆

締め切りに追われた作家のごとく、ヒィヒィ言いながら反省文をしたためている彼・彼女の姿を見ていると、コレはいける! と思えてならないのです。

――スキマ産業 「反省文・執筆代行」

来世で、是非、立ち上げてみたい企画です。

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