食べちゃいたいくらい、可愛らしい子供のお話

今日は、家に親戚の女の子が遊びにきていました。
3歳の、食べちゃいたいくらい可愛らしい少女です。
食べようかと思ったら、少女の親御さんに全力で阻止されたので、試食はできませんでした、無念。

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しかしまあ、やることなすこと、とってもキュート。

今日は、その可愛らしさを余すことなくお伝えしましょう。

可愛さポイント①

 常に、うさぎのぬいぐるみを抱いている

うさぎの「うーちゃん」という名前らしいです。ご飯のときも、おやつのときも、うーちゃんを小脇に抱えている姿がほほえましくて、思わずニヤニヤしてしまいます。
子供+うさぎの2コンボ、とてつもない破壊力。
可愛さのあまり、私は気絶しそうになりました。

 

可愛さポイント②
 将来の夢は「いちごになること」

わたくしは、いつもの胡散臭い表情で少女に尋ねました。

私 「○○ちゃんは、大人になったら何になりたいの?」

少女は、にっこり笑って答えました。

少女 「うんとね、いちごになりたい!」

……おおうっ、SO キュート!
イッツ、ストロベリー、フォーエバー!

いちご、なれるよ、君ならなれるよ!

 

 

可愛さポイントその③
肌がツルツル

ちっちゃい子の肌って、ほんとツルツルですよね。
ツルツルを通り越して、トゥルトゥルですよね。
うらやましいっ!
あれこそ、たまご肌の真骨頂です。ツルツルしたものは、見ているだけで癒されます。

 

「可愛い子には旅をさせよ」、といいますが表に出したくない可愛さでした。
わたくしにも、あんな可愛い時代があったのでしょうか……。
記憶にございませんくて、大変残念なのであります。

 

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